クッソ汚い絵描きのブログ

虹絵描きが主に絵以外の事を書いてます、Ninja250先輩&FZ6 Fazer S2くん&シンプロンくん(スリックMTB)乗り。淫夢要素は有りません。

FZ6トップブリッジ塗装&キャンプ in 薪ストーブ導入検討

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   / \ /\   < すごい一体感を感じない。今までにない何か熱い一体感を。       >
  |  (゚)=(゚) |   < トップブリッジの色・・・なんだろうおかしい確実に、着実に、塗装の方に。.   >
  |  ●_●  |   < 中途半端はやめよう、とにかく最後まで塗ってやろうじゃん。      >
 /        ヽ  < amazonの画面の向こうには塗料がたくさんいる。決して一色じゃない。 >
 | 〃 ------ ヾ | < 信じよう。そしてともに塗ろうう。                        >
 \__二__ノ  < 砂塵やホコリは入るだろうけど、絶対に垂れるなよ。        >
              YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY

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という事でトップブリッジの色を変えたい(唐突)

フェザーくんのハンドルをセパハンに変更してはや一年、黒いセパハンを選んでしまったという事もあるが、FZ6のトップブリッジは純正で銀色に塗装されているため、何だか妙に浮き上がって見えてしまいかっこよくないゾ(今更)

ハンドル回りがブラックアウトされている現行車種が多い現在ではシルバー塗装は流行遅れという事も有るので、パパっとラバースプレーでハンドル回りを塗装してみた。

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トップブリッジは付けたまま、周りを適当に養成しシリコンオフでブリュリュっと脱脂したらそのままラバースプレーを吹き付ける(ガバガバ塗装部)

ラバースプレーは剥がせる塗料として有名なアレで、塗っても普通の塗料の様に定着せず、薄いゴム状の膜みたいな、例えるならコンドームっぽい状態になる。なので塗装に失敗したり色に飽きても引っ張れば簡単に剥がせるため、おやつ感覚で色を塗れるのだ。

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工事…完了です(適当)

フォークも黒くしたけどセパハンが入っていかなくなったのでそこだけ剥がしたゾ(ガバ)ラバースプレーは簡単に剥がす事が出来る分、耐久性はせいぜい1年かそこらみたいだけど、まぁ再塗装も簡単だしボロくなってきたら気軽に塗りなおせるから安心だ。

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太陽光の元だと粗が見える見える。そこそこですね(80点)

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前回自力で張り替えたシートスキンも、ケツのフィット感が良くなり良い感じに滑らなくなって快適だ。amazonでポチった適当な…と言うか多分ソファーとかに使う合皮っぽいけど有能。

強いて言うならフルカウルにはもうちょい目の細かいカーフっぽい革の方が似合いそうかな?

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ついでにボロボロになってきたストンプグリップも張り替え…したのはいいけどダッサ(素)

当職はデイトナのシャークスキン プロテクションシートっていう汎用品を、適当にはさみで切ってタンクに貼り付けているんだけど、これは1袋2枚入りなのでストンプグリップ程度の大きさなら凝った形状にせずギリギリまでケチれば1台当たり一枚で済む。

よっしゃ2000円でバイク二台分のストンプグリップ作れるやんけ!なお結果

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紅葉狩りしつつ新しいシートとストンプグリップのテスト。

ライダーのデザインセンスが光る味海苔みてぇなクソダサストンプグリップくんもまぁ、形状はさておきしっかり膝に食い込んで気持ちいい…!ストンプグリップが無いとタンクがツルツル滑って疲れてしまうから必須装備なんだよなぁ。

シャークスキンシートをケチって使うのは…やめようね!

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コバルトラインは3か所ぐらい工事しておりブラインドコーナーからいきなり停止看板もあるので注意しちくり?

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かわいい

薪ストーブ

アッ…アッ…アッ…

ポチっ、ちゃっ、たぁ!!!

と言う訳で、新しいキャンプギアとして次回から薪ストーブを導入するゾ。

最新キャンプ道具の見本市こと前回のホモキャンで薪ストーブのよさみを知り、丁度いい大きさのワンポールテントも教えてもらったのでぼくもしゅるぅ^~(洗脳)

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と言っても流石に8人近く収容できる巨大なGテントは積載の面がしんどいので今考えているのはこんな感じにもう少しコンパクトな物。

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こう4人用ぐらい入れる中型のワンポールテントを建てて、排煙用の穴を作ったらそこにチムニー(煙突)をブスリと挿し小型の薪ストーブを入れる算段。題してお前ここでチムニーしてみろよ計画(へぇ!?チ、チムニーですかぁ!?)

そんな訳で取り急ぎポチったのは

今回ぽちったホンマの時計型薪ストーブは軽量小型なアウトドア用モデルで本体の重量はおよそ5kgぐらい。煙突の重さを考慮しても薪ストーブ一式でだいたい8kgほどなので、一般的なホムセン箱のRVBOX600へパンパンにキャンプ道具を詰め込んだ状態を15~20kgとすれば、薪ストーブって図体の割に案外軽いことが分かる。

外寸で言っても最大のホムセン箱であるRVBOX1000に余裕をもって入る程度のサイズなので、困難そうに見えるバイクへの積載も実は容易なのだ(ガバガバ積載感覚)

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↑の奥にあるのが今回ポチったキノコ♂ワンポールテントと同型モデルで、縫い目がシーリングされていない晴天専用中華モデルになるが、まぁ別売りのシームレステープを使い防水加工すればいいだろう。

排煙用のチムニーホールはダイソーの耐熱シリコンシート(230度対応)で工作する予定。出来上がったら来週あたりキャンプ場で試験するので覚悟決めろ(棒読み)冬キャンは未知のエリアへと突入する…

 

インプレ編

www.corocoma.com